会話が続きさえすればなあ
13時くらいにケヤキ広場到着。
他に誰もいないのでぼけーっと靴を履き替えていると、続々と人が集まり始めました。
昨日ウィールローテーションしたばかりで「うわー、小回りきかねぇ」と思っていたはずが、今日はしょっぱなから何の抵抗もなしに小回りできるじゃーありませんか。
んで、よく見たらもうウィールがすり減ってるし…
路温が上がってきてるから減りやすくなってるんだな。
朝からの強風でパイロンが吹っ飛ばされそうなので、3個重ね。
パイロンが飛ばない代わり、倒したときにこっちが巻き込んで吹っ飛ばされる率が格段に上がって危険かも?
こういうときは、ビニールテープか何かでパイロンを路面に貼り付けときゃいいのだろうか?
昨日から課題が決まっているので、基礎を一通りやった後は補助輪ワンフット三昧。
フロントでも補助輪つきなら大げさに漕げるんだけどなあ…補助輪を外した途端制御不能に陥ります。
バックは(運がよければ)補助輪を外してパイロン5〜6個通過できました。
このままもうすぐ補助輪外してやるわい。
今日やったのはひたすらこれだけ。
昨日から周りがやたら真剣に練習しているなあ…と思っていたら。
大会が迫っていたのか!納得!!
その大会ですが、個人エントリーは定数に達したためキャンセル待ちが出ているようです。
ペア部門はまだ空きがあるようで…
「ペア部門でも『必ずシンクロしてなきゃいけない』とは言ってないぞ〜」という話がチラと耳に飛び込んできました。
幕張では「パイロンに入ると後ろから動画を撮るカメラが追ってくる」「スケートに興味ありげに遠くから見ている人には積極的に声をかけて仲間にする」そうで…
「初めての人にスケートを教える役割を、みんなが受け持つ(自分で教えるのが難しいようなことは上手い人に引き継ぐ)」のだとか。
光が丘でそういう光景を見ることは稀かも?
相手から「混ぜてください」と来るまで、自分も含めみんな黙々滑ってる気がするよな…
どこかで何度か書いた覚えがあるけれど「すでに出来上がっている集団に単独で飛び込もうとする」ことはそれだけでもプレッシャーになるし、ものすごく難しいものなんでありまして。
スケート始めたばかりの身で、メンバーがパイロンにガンガン入っていくのを見てしまった日なんか「あんな上級者集団に入れてもらうなんて恐れ多い、足手まといになっちまう」なんて思うし。実際自分はそう思ってたし、今もある程度思ってるし。
メンバーの知り合いでたまたま誘われた、とかならまだしも。
一番最初の「光が丘パイロンズの方ですか?」の一言を切り出す、たったそれだけのことにどれだけ時間を費やしたことか。
ケヤキ広場で「興味ありげにこっちを見ている人たち」をこれまでに何度も見ているにも関わらず、そのままきっかけを失って帰してしまうこと数知れず。
自分の場合は…話しかけてることはできても、その先の会話が続けられないので困っちまうわけですが。
今日もね。
自転車に乗った高校生くらいのカップルが「うわ、面白そう!」「あれだけ滑れるとホント面白いんだろうなあ…」と話しながらしばらくパイロンレーンを眺めてるのを知ってました。
「これマジで面白いですよ」くらい返しとけばよかった…(´・ω・`)
いつの間にか生まれた新技「土下座ストップ」
文京大会かどこかで、バックのまま土下座するようにスリップして転んで止まったのをうほさんが目撃していたようですw
→フロントだと非常にやりづらいので、バック状態を推奨します。
コツは、最初に手のプロテクターを接地させて(指は地面につけない)から、頭を下げると同時に膝をつくこと。
膝を先につくと衝撃が大きいので痛いです。服の膝部分が破れるのがもっと痛いです。
夜の寄り道先で「土下座ストップ」から派生した面白い話があって、笑い死ぬかと思いましたw
他に誰もいないのでぼけーっと靴を履き替えていると、続々と人が集まり始めました。
昨日ウィールローテーションしたばかりで「うわー、小回りきかねぇ」と思っていたはずが、今日はしょっぱなから何の抵抗もなしに小回りできるじゃーありませんか。
んで、よく見たらもうウィールがすり減ってるし…
路温が上がってきてるから減りやすくなってるんだな。
朝からの強風でパイロンが吹っ飛ばされそうなので、3個重ね。
パイロンが飛ばない代わり、倒したときにこっちが巻き込んで吹っ飛ばされる率が格段に上がって危険かも?
こういうときは、ビニールテープか何かでパイロンを路面に貼り付けときゃいいのだろうか?
昨日から課題が決まっているので、基礎を一通りやった後は補助輪ワンフット三昧。
フロントでも補助輪つきなら大げさに漕げるんだけどなあ…補助輪を外した途端制御不能に陥ります。
バックは(運がよければ)補助輪を外してパイロン5〜6個通過できました。
このままもうすぐ補助輪外してやるわい。
今日やったのはひたすらこれだけ。
昨日から周りがやたら真剣に練習しているなあ…と思っていたら。
大会が迫っていたのか!納得!!
その大会ですが、個人エントリーは定数に達したためキャンセル待ちが出ているようです。
ペア部門はまだ空きがあるようで…
「ペア部門でも『必ずシンクロしてなきゃいけない』とは言ってないぞ〜」という話がチラと耳に飛び込んできました。
幕張では「パイロンに入ると後ろから動画を撮るカメラが追ってくる」「スケートに興味ありげに遠くから見ている人には積極的に声をかけて仲間にする」そうで…
「初めての人にスケートを教える役割を、みんなが受け持つ(自分で教えるのが難しいようなことは上手い人に引き継ぐ)」のだとか。
光が丘でそういう光景を見ることは稀かも?
相手から「混ぜてください」と来るまで、自分も含めみんな黙々滑ってる気がするよな…
どこかで何度か書いた覚えがあるけれど「すでに出来上がっている集団に単独で飛び込もうとする」ことはそれだけでもプレッシャーになるし、ものすごく難しいものなんでありまして。
スケート始めたばかりの身で、メンバーがパイロンにガンガン入っていくのを見てしまった日なんか「あんな上級者集団に入れてもらうなんて恐れ多い、足手まといになっちまう」なんて思うし。実際自分はそう思ってたし、今もある程度思ってるし。
メンバーの知り合いでたまたま誘われた、とかならまだしも。
一番最初の「光が丘パイロンズの方ですか?」の一言を切り出す、たったそれだけのことにどれだけ時間を費やしたことか。
ケヤキ広場で「興味ありげにこっちを見ている人たち」をこれまでに何度も見ているにも関わらず、そのままきっかけを失って帰してしまうこと数知れず。
自分の場合は…話しかけてることはできても、その先の会話が続けられないので困っちまうわけですが。
今日もね。
自転車に乗った高校生くらいのカップルが「うわ、面白そう!」「あれだけ滑れるとホント面白いんだろうなあ…」と話しながらしばらくパイロンレーンを眺めてるのを知ってました。
「これマジで面白いですよ」くらい返しとけばよかった…(´・ω・`)
いつの間にか生まれた新技「土下座ストップ」
文京大会かどこかで、バックのまま土下座するようにスリップして転んで止まったのをうほさんが目撃していたようですw
→フロントだと非常にやりづらいので、バック状態を推奨します。
コツは、最初に手のプロテクターを接地させて(指は地面につけない)から、頭を下げると同時に膝をつくこと。
膝を先につくと衝撃が大きいので痛いです。服の膝部分が破れるのがもっと痛いです。
夜の寄り道先で「土下座ストップ」から派生した面白い話があって、笑い死ぬかと思いましたw





