今日もケヤキ広場にいて、2時間程で撤収してきましたわよ。
何だか中途半端に暑くて頭はずっと眠ってるような状態で「何もしたくない病」が出ちまってどうしようもなかったです。
靴底が今までと違って柔らかいせいか、やっぱり履いて30分程度は足の裏がつりそうなほど痛い…運動不足だと言われればそれまでですな。ハイ。
先代は履いてすぐ暴れてもどうってことなかったんだけどなー。
フレームが斜めについてるせい?(しつこいって)
しかし!
靴とフレームを替えた事で、明らかに飛燕の成功率がアップしてます。
何の準備もなしにパイロンに入ってって、最後まで通過できたときには自分の足を疑いました。
あと…前回から気づいた変化がひとつ。
「あれー、ブーツ履いたまま走れるじゃないか!」
去年チャレンジして股関節をビキッΣ(゚д゚)とやってしまったため、ダッシュは闇に葬っていましたが、新しい靴はこれまでで最も軽いので走っても問題なさそうです。
…転んで怪我しなければの話ね。
いつも通り、転倒は欠かしません。
広場で外国語と日本語をまだらでしゃべる親子が敷物広げて寝そべろうが、KD◇Iの人が小一時間ほど木陰で座り込んで仕事サボってようが転びます。
飛燕のターンで勢い余って、かかとがすっぽ抜けて転ぶのもショートフレームならではの現象w
飛燕の成功率は上がっても眠気は一向に取れないので、締めに外周をぐるっと一周してから光が丘駅までスケート履いて帰りました。
腕と足がかゆいと思っていたら、蚊にさされた跡が16箇所orz
清涼油の出番じゃー!
ちきしょう、次からシトロネラとレモングラスの虫除けスプレーで対抗してやるわい!

無駄な時間が過ぎていくだけなので、スケート背負って部屋を出ました。
行き先は光が丘かなあ。
今日は短めの2時間半で撤収ですわよ!
最初はmakkaさんたちに連れられて、初の外周コースへ。
あの公園にはまだまだ見たことのない場所があるな〜。
靴の感触がまだ馴染まないせいか、右の土踏まずが痛い!
休み休み滑れば動けるレベルなんで、さほど気にはしないけども。
天気は昨日と同じで、曇ってて気温は低いけど湿度が高い!
蒸し暑い…
人口の多いダンスチームの練習を横目に、昨日と同じ内容を繰り返す。
「ヤバい、転びそう」と思うくらいまで膝を曲げると、飛燕でもうまくパイロンをぬっていけるみたい。
味方さんに誘われ(?)バッククリスクロスに挑戦。
うぉっ、何だこれは〜!
パイロン3つ目あたりで次に何をすればいいか混乱するぞ!
逆振り返りの後、思わずクローズターンで回りそうになるんだなこれが(-o-;)
そんなこんなで時間がきたので、次の場所へ移動することに。
けいちゃんの娘さんが「えー、もうかえるのー!?と走ってきた…か、かわいいん(∩∀`*)キャッ
今日の中国武術は通常練習はなく、発表会ですって!
最初から最後まですごいものを目の当たりにしっぱなしでした。
今日は久々に転んだ転んだ。
新しい靴の感覚がどうにもこうにも謎。
転びそうになっていろいろ叫んでいたら、周りが何だか騒がしかったけども…!?
どうやら奇妙な叫び声でダンス練習の邪魔をしてしまったらしい(笑)
転びそうになると「ありゃりゃりゃりゃりゃ」だの「ヴぉお〜」だの、自分でも予想がつかないことを口走るわけで…
ある時は「ジュワッ!!」とか「セイッ!!」と叫んだこともあります。
ウルトラマンでもハードゲイでもないぞ!
さあて、半日いて何をした?
スケートはフレームを交換してから飛燕メイン。
「動きが小さいからもっと大げさに」とアドバイスされ、そうしてみたらアラ不思議。
成功率がアップしましたよ!
しかし靴底の傾きに慣れてないので足首が自力でホールドできず折れてしまって転ぶ転ぶ。
それでも以前とは何かが違う!
あの傾きさえどうにかな…(略)
先日、汐留で手に入れたトンボそっくりのおもちゃ飛行機。
「飛ぶとしたらどのくらい飛ぶんだろう?」程度の興味で組み立てて飛ばしてみたら、投げ方が難しい!
地面にまっしぐらのトンボorz
新宿のエルブレスにはもっと面白そうなおもちゃがいくつかあるんだけどなあ…
筒に回転を加えて投げると長距離飛んでいくやつとか、ゴムボールに土星の輪みたいのをとりつけて、ホッピングみたいに飛ぶのとか…
フラフラと滑っていると、サウラさんが手を取り「バッククロスして!」と後ろから連結状態で追いかけてきた(どういう表現だ!?)
最初の一本は「どっち足先行のバック!?」と混乱してグダグダ(笑)
2本目以降は転ばずパイロンも蹴らず滑れました。
そう言われれば、現在どっち足先行のバッククロスが得意なのかよくわからないなあ。
休憩していると、相馬パパが例の「しゃがみバックで後ろを見ずパイロン拾いかぶせ」を開始。
それを見た周りの人たちも同じことを始め、プチブームの到来。
だんだんエスカレートして、トレイン状態で2人つながってしゃがみバックしたり、しゃがみバックパラレルに発展してました。
見てる分には爆笑ものの姿なんだけど、実際やってみるとこれが難しいわけです。
最後にしゃがみワンフットを目撃して私ゃ唖然。
…プロめ!
きょうは18時半まで粘って帰りました。

こないだ買い換えた靴を持って13時にケヤキ広場へ。
曇ってて気温自体が低いぞ!
でも湿度が高いため、蒸し暑いことに変わりはない。
んで。
新しいブーツだが…フロントのクロスとスネークが非常にしづらい。
バックはさほど問題ないんだけどなあ。
前履いてたのよりフレームが長いのかね?
後に星さんから短いフレームを譲り受けて交換したら、全然違う!
フレームを255mm→238mmに変えただけでこうも違うのかってくらい違う。
クロスもしやすいし、何より自分の足につまずいて吹っ飛ぶ心配が減った。
短い分回りやすくなった=さらに転びやすさアップ!となるわけですが(+o+)
さらに、ロッカリングされたツイスターを借りて履いてみたらば、これがまた恐ろしいほどによく回ること!
足首の硬さとフラットに乗れる点では、ツイスターの方がいいなあ。
サイズさえあればorz
「フラットに乗れる〜」ってのが、自分で書いてても説明不足なんだけども…
新しい靴ってのが、靴底にフレームが斜めに取り付けられる設定になってるようで、普通に立とうとすると足首が内反して自然とアウトエッジを踏むような傾きがついている。
それで足裏が外にずれる感じで非常に気色悪い(笑)のだが、スラロームやるならアウトエッジを踏むのは良いこととはいえ、Thunderってこんなもん?
これがいやでも親指側だけに力を加える形になり、クロスすると足首が恐ろしいほどに外に曲がるわけで…怖い怖い!
ああそうか。
シェルに頼らずに足首を固定する力をつけろってことか。
フレームや靴の外装はいじれないだろうから、土踏まず側だけ底上げとかできないものかな。
やはり慣れろってことかい!?

フレームが長い気がする…
ウィールは新品じゃないので曲がりにくいことはないけど、踵の後ろからウィールがはみ出てるっつうことは長いんだろうなあ。
傾きも違うので普通に乗ってるだけで疲れるぞ。
慣れだろうけど。
↓これは午前中の出来事。
新しく買った靴に今まで使ってたウィールを取り付けようとシャフトを外してみたらば、径が違うではないか( ̄□ ̄;)!!
他のウィールをつけたければサロモンベアリングは別に買い揃えれ、ってことか〜。
そんでよくよく見ると、今度のフレームも非金属。さすがに今度は曲がったり削れたりしないよな。
さらに驚いたことに、ウィールを外した2代目とノーマル状態の3代目を並べて立てると高さが同じ。
3代目はコンパクトだ(・ω・)/
重さは知らんです。
見た目小さいぶん軽そうな気もするけど。
そんな3代目はサロモンの「Thunder W」です。
その後------------------------------------
シャフトの太さが〜ベアリングが云々〜と書いてから気がついたが、だからサロモンはフレームごと簡単に取り替えられるシステムにしてあるのか!
しょっぱなから変えたりはしないけどね。
↓ここからが夜。
さらにその後------------------------------
いやしかし…いくらメーカーが違うとはいえ、ベアリングの穴の径が違うのはおかしくないか?
でなきゃ市販されているベアリングにもそれなりのサイズ分けがなきゃおかしいことになる。
そういえば、サロモンウィールのベアリング部分はスペーサーが動いてたな…
というわけで再度分解してみた。
やっぱり!
スペーサーが違うだけでベアリングはの大きさ自体は一緒だ。
今まで履いたK2とローラーブレードのスペーサーは「軸の両端にベアリングをかぶせて=ベアリング串刺し状態で動いた時のぶれを防ぐ」タイプで、
今回購入したサロモンのスペーサーは「ふたつのベアリングの間に挟まってつっかえ棒状態になり、ベアリングのぶれを防ぐ」タイプ。
シャフトがスペーサーに触れるか、直接ベアリングの内側に触れるかで直径が2mm違うわけでした。
そうなれば話は早い。
スペーサーを交換し、配置をフラットにして使いかけのウィールを取り付けました。
ロッカリングは怖くて無理っ!
…使いかけは直径にして10mm磨り減ってるので、ホントは新しいウィールのままでよかったんだろうけどね。
御茶ノ水から神田のスキーショップ街に歩いて行こうとして道に迷い30分ばかし歩きまわり、買い物を終えて帰ろうと歩いたら水道橋にいましたorz
というわけで、サイズがない中を散々探しまくって3代目の靴を手に入れました。
twisterでもsebaでもcrossmaxでもないぞ。
足首が少々柔らかいのが気になるけど、アホみたいに傾かなければ大丈夫でしょう。
17時半にケヤキ広場を後にし、40分の大江戸線に乗り込み東中野へ。
途中のコンビニで梅ゆかりのおにぎりを買って食べてから中国武術の教室へ。
着替えて気づく、すねの痒み。
ぎゃー!両方のすね限定で6箇所ばかり蚊に食われた跡がある!
案の定、こんな日に限ってタイガーバームは自宅に置いてきてるときた。
おぉ〜う…。
昼間のダメージがでかくて、これからもうひと練習こなせる自信がないでーす。
おにぎり食べてなかったらアウトだったかも。
しかしそこは表面に出さず、気力で練習。
一路、二路の形をマスターすべく、フォームなど細かいことを教えてもらいながら試行錯誤。
他の動きも、できそうなものは見よう見まねでついていけるところまでやってみたり。
そうこうしていたら、先週より少し「あ、これはこういう動きでつながってるんだ」というのがわかるようになってきました。
頭で理解しても身体がついてくるかどうかは別の話として。
まだまだ体力がたりないので、昼間のダメージと相まって動きがフラフラ。
飛び上がれば着地に失敗してすっ転び、ある姿勢で静止状態を保とうとするとプルプルフラフラ。
昼間滑って、その勢いで闇まで持ち込めたからそれと同じ原理でいけるんじゃないか?と思ってたけどやっぱ違う…。
いや!
今は暑いせいだ!暑ささえなければ十分持つんだ!
えーい、事あるごとに活字の誘惑に負けたりうっかり昼寝したツケが回ってきただけの話だ。
話は飛んで。
ものごとを考えたり思い出したりする余裕がなくなるまで消耗した上で動き回るのはやばいですね。
ただ、かなり疲れてるからこそ逆に「とことん無駄(疲れる要素)が省かれた動きが自然と出てくる」という説もありますが。
確かに、この説を今日は実感しました。
疲れたといいつつまだ余力は残ってるので、帰りは電車に乗らずスケートも履かず歩いて帰りました。
練習場所→駅→自宅まで歩くのと直接歩いて帰るのとで比較しても、所要時間はそう変わらないもんで。
昨日と同じく、パイロンズの掲示板で宣言した通りの13時にケヤキ広場着。
お!先客だ!
しかし、レジャー椅子とミニパイロンが置いてあるだけで持ち主が見当たらないのでどこのどなたかは不明。
その後、一気にたくさんのスケーターがやって来てプチ祭り状態。
sebaの試乗会とダンスチームの合同練習が同時開催ということでこうなったようです。
そんでもって、昨日に引き続き暑いわけです。
昨日より雲が多いぶん少しマシなんだけども、小雨がぱらついたりで湿度が昨日より高かった様子。
着ていた服が絞れるほどの汗でした。
練習としてやったことは昨日と変わらず、できること片っ端→飛燕なわけですが…
パイロンヒットしまくりで、半分までもいけないっちゅーの!(無視していっちゃえばいいんだろうけどね)
暑いだけで何もしてないのに、そんなに疲れてるのか?
それはそうと、滑る前にウィールローテーションしていたら嫌なことに気づいてしまった。
部品紛失!
フレームの一部、シャフトを通す穴の部分が(簡単にロッカリングできるように)分離できるようになっているのだが、左の第4ウィール内側部分のそれがない!
ないとどうなるか?
シャフト穴が広がる→着地の衝撃でシャフトが揺れ動く→最悪の場合はネジが折れて吹っ飛ぶとか。
最近ローテーションした場所は…荒川か、宮崎かorz
それとも、割れて飛んでいった?手入れ中の出来事ならば、必ず気づくはずだし。
何にせよ自宅に落ちてるなんて偶然はないぞこれは。スペアもついてないしなあ。
仕方ないので第3ウィールのそれを持ってきてごまかして今日のところは事なきを得る。
しかし、ごまかし続けは危険だろうしやっぱ買い替えかΣ( ̄ロ ̄lll)
最近はいろいろな人の発言やら動作やら、目に飛び込んでくるものが多くて面白いことが多いです。
透明の携帯水筒に入れている緑茶の氷を見た相馬ママが「たくあんかと思った!」と驚いていたり、
サウラさんがいたのに気づいたのが帰り際だったり(T-T)
アスナちゃんがパイロンに向かって滑る後姿が無条件に可愛かったり。
あ。スケートとは関係ないけど、全裸で走り回る小さい子を見て「なんと無防備な!」と盗撮を心配しとります。
住宅地の中の公園とはいえ誰がいるかわからないわけだし、あれはやばいっしょ。
デジカメとインターネットの普及で、簡単に写真をばら撒ける世の中になってるわけだし。
それはそうと、もういい加減直射日光ギンギンの季節は終わってくれないだろうか?
両手両足激しくまだら焼けして怪しい姿になってるんですけど(T-T)
「今更」と思いつつそれでも塗ってる日焼け止めが、汗で流れて何の意味もなくなってますからー!
昨日書いた靴擦れのマメは、領土拡大して表面がゴワゴワしてきました。
旅行から戻ってこっち、滑るたびに両足のかかと内側に靴擦れができて破れる、を繰り返してるけど見ないフリ。
靴下が原因ではないんだよなー。
そんならブーツを買い換えろってか?
今履いてるのは安売りでゲットしたスピリットブレードW(ローラーブレード社)で、やたらと軽い、通気がいい、着脱簡単、お手入れ簡単、ハードシェルってので自分にとっては相性抜群。
この靴と出会わなければ、今の自分はなかったはず。
フレームが柔らかすぎるのがたったひとつの不満。
(初代はK2のベロシティ4.0W。これは足首が柔らかすぎて不安定だった)
ただしこいつ(スピリット〜)は量販店に行くと「スキートレーニング用」として売られてるモデルです。
今売ってるところも見ないし、ニューモデルもないっぽい。
絶版ですかΣ( ̄ロ ̄lll)
3代目はスラローム用の靴を探そうと思ってます。
今のところ、クロスマックスに目をつけてるものの…
おっと、その前に仕事見つけなきゃ。
13時にケヤキ広場到着。
ただでさえ暑い日のこんな時間に来る浮かれポンチはやっぱり自分ひとり。
34℃の予報も見ていたし、玄関を出た時点で「うっわ」と思ったけれど時間を変えることはしなかった。
なんでかというと、午後まで自宅にいると外に出るのが面倒になって、夕方までたっぷり惰眠をむさぼるようになっちまったから。
油断していたらどこからでもサボり魔はとりついてきますぞ!
しっかし…
立秋も過ぎててこないだ来たときなんか涼しかったもんだから、今日も少しは涼しいだろうと思っていたら大間違い。
少し滑ってはお茶を飲み、少し滑っては休憩の繰り返し。
木陰にいると涼しい風が吹いてくるのが救い。
今日もいつも通りに転んだわけですがね。
転んだときに、焼けた路面の熱が全身を覆ってくるわけだ。
鉄板焼にされるイカの気分がわかるぞ。熱くて反りたくなるもん。
散歩している小型犬がおかしくならないのが不思議だ!
さて、今日は自分にできる範囲のことと飛燕の動きばかりやっておりました。
そこで新たな疑問発生。
えーと、飛燕ってどう締めればいいんだろう?
確か、最後のパイロンを中心にして何らかのスピンをしていたような記憶はある。
クローズターンをスピンに差し替えればいいのだろうか?
よし、動画解析だ!
(→いくつかのサイトの動画を見た結果:「ふつうに通過でいいのか!」)
木陰で座ってぼーっとしていると、目の前で鬼足講座が始まった。
うーむむむ。
「よくあんなことやって吹っ飛ばないな!」というのが感想ですw
違う場所では、ダッシュからワンフットに繋いで漕ぐ!を実践してる。
時期が時期だけに、デュアルレース対策だろう。
私ゃまだ漕げません。
さらに突然アジカタさんから「不知火の逆足できます?」と尋ねられたものの…
ムリムリとんでもない!
「ヴォルテ?不知火?名前だけは聞いたことあるけど、それって実際どんなことやってるの?」「大蛇って実際どうやってバックに繋ぐのが正しいんだろう?フロント〜バック〜フロントを何回切り替えるのが主流なんだろう?」な段階です。
動画や目の前でやってるのを見ても、早すぎて「えっ何なに!?」ってなことが多いというorz
そんな中、相馬パパが「勢いつけてしゃがみバック直進から1つ目のパイロンを拾い、最後のパイロンにかぶせる」という謎の動きを高速でやってました。
「何やってるんだ!?」と思ったものの…あ、そうか!
最初のパイロンを拾って、最後のパイロンにそれをかぶせるまでのタイムを競う新しい競技を開発したんだな!
と、勝手に解釈しました。
やっぱりチョロQが走ってるように見えるんだけどw
みっきーさん夫妻が持ってきた「乳酒」に恐れおののき、帰り間際に中野談義に聞き入り、内容の濃い半日となりました。
この時期、パイロンレーンに影が差して涼しくなるのは16時以降なのね…
暑かろうが何だろうが明日も13時くらいには行きますとも!
雨さえ降らなければの話。
昨日より少し早い時間に光が丘へ。
パイロンがたくさん並んでるけれど、先客は3人。
今日は風が冷たくて涼しいのに!もったいない!
涼しいとはいえ湿度は高く、空には怪しげな黒い雲が居座ってるような状態。
目は覚めてるけど気が乗らずで、ちょっと滑って17時半過ぎに散々迷った挙句、そのまま帰ってきました。
光が丘を出るときはまだ降ってなかったものの、東中野で地上に出たら結構な雨が降っててびっくり。
あー、こんな日もあるんだな。
もうひとつ、中国武術で教わった動きの流れを思い出したので電車の中でイメージして確認。
うっかりしてるとブツブツ言いながら両手両足動かしてしまうので、電車の中で思い出すのは危険ですw
同居人の盆休みが今日で終わりなら、明日は部屋で套路のおさらいができるわ(*`◇´*)

気温は低いけど、怪しい雲と湿度があります。
何かやけに涼しい風がふいてきたぞ?
今日はBMXもいなければインラインも自分含めて4人しかいません。
涼しいぞ〜。
19時。
ケヤキ広場の噴水の向こう側に場所を変えて、スケートじゃない方の練習開始。
弾腿一路と二路はどういう動きをする、というのを覚えているが…そのあとが出てこない。
しかし確かに3〜4種類、コンビネーションの動きが頭に入ってるんだけどな?
サイトのflashで確認したが、名前が出てこないのはまだ教わってないものなのだろう。
→練習の最初に参加者全員で基本の動きを全て通してから、各自の練習に入る流れなので「名称を教わってなくても見よう見まねで頭に入ってる」ものはあるわけだね。
しっかしどうにもこうにもサマにならない。
スケート前から目が覚めていないのもあってすぐにだれるし、ふにゃふにゃな動きだし。
いや、ここで人目を気にしてやめてしまえば進歩はないだろう。
見るとやるとは大違いだし、イメージできてても身体がついていかないのはスケートも套路も一緒だ!
でもやっぱり集団でたむろしている子供や通行人の目はやはり気になる。
サマになってないからこそ余計に気になる。
目立ってしまっては『コソ』練の意味がないではないか。
というわけで、池のほとりのベンチへ移動。
照明があって、上手い具合に目立ちにくい場所でおまけに誰もいない!
ここで弾腿一路・二路とおさめ方を1時間ほどおさらい。
手が動けば足がついていかず、足に注意を払えば動かさなくていい手が動くじゃないかΣ( ̄ロ ̄lll)
あと…あれはえーと、名称がまたわからないけど横移動しながら正面に蹴り上げるものと、スキップした後に地面を蹴った足でそのまま上に蹴り上げるものを覚えている限りでやってみました。
横移動云々は、足だけなら正面に蹴り出せるものの、手が加わると途端に横向きの蹴りになってるじゃーありませんか。
矯正しようとすると、バランスを崩して蹴り上げるたびにフラフラする始末。
スキップ云々は、何度やっても蹴り足を蹴り上げる前に反対足が着地するんだよなあ。
「俊敏」という言葉と縁遠い人生だったのでこりゃー先が思いやられるぞ。
ここまでで1時間半くらいやったのかな。
21時過ぎに公園を後にし、自宅でかき氷を堪能しましたとさ。
スケートで弓歩は無理だ…股が裂ける!
明日は行けるかどうかわかりません。
昨日までに教わった基本功を振り返ってやっております。
うーむ、足があがりませんよ。
地面を蹴った足をさらに蹴り上げるのなんて、どうしても蹴り上げる前に反対足が着地しますよ。
…いろいろと重いorz
んで、頼むからこんな時間に集団でつるんでるガキ共はさっさと消えてくれ!
スケートとは違って、まだまだ人目が気になるんだよう。
さあ!とばかりに17時前に公園に来てみたものの…
眠いのかだるいのかわけのわからない状態で、どうしても滑る気にならない(*´Д`)=з
新しいPSIを覚える前兆か?(←ゲームネタですが)
こんな日は何を何度やってもつまずくので休憩多め、というか休憩ばかり。
「夜滑るぞ」と宣言したにも関わらず闇に入る気にもならんので、さてどうしたものか?
場所を変えて昨日の動きを振り返ることにしようか。
一路〜三路までをおさらいだ。
それにしてもだるいったらありゃしない。
午前中のうちにハンズで花火を物色。
お目当ての90秒燃焼する手持ち花火を見つけたものの…「28にもなって何やってんだろう」と現実に引き戻されました(笑)
ネタのためなら変顔やかぶりものも平気なんだけどなあ。
ナンジャタウンでもらったシャボン玉でも遊びたいけど自宅に眠らせてます。
ペーパーブーメランは上手く飛ばず自滅したしね。
って、そんなこたあどうでもいいっちゅうの。
さあて今日は何時まで遊ぼうかな?
昨日は恐ろしいほどの雷雨で滑れず、今日は別用で公園には現れず。
んで、夕方から恒例の中国武術に参加してまいりました。
…やばいです。
先週「動きが難しい!コソ練闇練推奨!」とか書いておきながら、1週間身体は動かせませんでしたorz
解説本を読みつつ、頭の中で動きをイメージするのがせいぜいでしたorz
きっと明日は闇で光が丘に現れます。
あ、花火持っていこう。
スケートも履かず変な踊りのようなことをしてても指差して笑わないでください。
二の腕プルプルパンチをお見舞いして差し上げます。
もう世間様も夏休み真っ盛りなわけだし「終電逃して朝まで滑っちゃおうか」的ことをやりたいなーとも思ってるんですけどね。
適当に場所とコアタイムを決めて、暗くなったらめいめい現れて絡んだり練習したりして帰りたくなったら帰るというスタイルでいいんじゃないかなーと。
もしくは、全身を反射材に包み「日の出まで耐久単独ナイトラン」とか(怖っ
小学生の頃に24時間テレビがフジ系列でも始まり、それが放送されるというだけでテンションが上がって、お菓子と飲み物完備状態で番組終了までワクワクしていたのを思い出しました。
平成教育委員会で24時間をやった年は、出された問題と答えを放送されたそばから全問書き写すとかしてたしw
ゆく年くる年やオールナイトニッポン(第一部)でもワクワクしてたなあ。
「徹夜する」ということひとつが、なんてあんなに楽しかったんだろうな。
今?
勢いまかせに徹夜しようと思えばまだできますとも!
24時間のテレビには興味なくなっちゃったけど。
タイトルどおりで、8日〜11日まで宮崎におりました。
今回の目的は「えびの高原インラインスケート場で転びまくるぞ!」だったのが、何やかんやと予定が変わり、気がつけば「スケートを衝動買いしたりゅいつに曲がり方と止まり方を教えよう」になってました。
えびの高原とはとことん相性が悪いらしく、今回はそっち方面に車を走らせることすらありませんでしたorz
まあね、昔の自分にとってのえびの高原は「好きでもない山登り遠足の舞台」「バス酔い」と二重の敵が立ちはだかってましたからねー。
あの極上路面にパイロンマーキングを遺してきたかったのだが…
この調子だと、冬の五ヶ瀬にも縁がなさそうだなあ。
そんなこんなで、イオンのスポーツオーソリティーと宮交シティ近くのゼビオで靴とプロテクターを買い揃え、その足でシーガイアへ。
ここはサイクリングロードが整備されているので、普通に流す分にはいいけど場所をとるスラロームには向かない場所。
落ち葉や小石、砂たまりに段差も多く、超初心者にとっては一部恐怖の場所があります。
えーい、こうなったら!
今日はパイロンは立てない、というより自分の練習はなしに「曲がる止まる」をどうにかしよう。
フローランテ宮崎近くの噴水広場手前に、ちょうどいい具合にベンチと芝生のある凸凹の少ない舗装道があったのでそこで練習開始。
本来なら歩行者自転車の道なので、スケートを履いている側が周囲に気をつけてよける必要があるわけですが、滑っている最中に近づいてきた皆さんにはよけていただきました。
ペンギン滑りは転ばずできていたので、両手を膝に置いての前傾練習はなし。
先に転び方実演とハの字ブレーキとAフレームターンの方法を教えることにした。
ハの字ブレーキとAフレームターンの足・脚の開き方は共通しているので混乱しないはずだよな…?
んで。まだ力は足りないけど右曲がりとハの字ブレーキはできているので、あとは左曲がりですな。
ふと気がついたのが、Aフレームターンは回転の外になる足に荷重をかけてある程度遠心力に乗ってしまうのに対し、通常ターン(ランジターンだっけ)は回転の内側の足で遠心力に負けないように踏ん張る力の入れ方をするということ。
ああ、同じターンだけど荷重をかける側が逆なんだ!
光が丘に通い始めた頃、回転の外になる足が前に出てくるターンの方が安全に思えたのはAフレームターンの影響か。
軸と外、どちらに荷重をかけるかって部分の違いか?
えーと。Aフレームターン(足が平行)は自動車の曲がり方、通常ターン(シザース状態)は自転車やバイクの曲がり方に似てるんだ。
と…その様子を見ていたら、スイズルで前進すらできなかった頃を思い出した。
そうか、やっぱ力の使い方とか必要な筋肉ってのは身につくもんなんだなあ。
翌日はヒールブレーキと左回りの練習をして帰ってきました。
一回だけでもできたから、あとは身体が覚えてるはず。
さーてあとはえびのでホッケー選手になるべく練習してくださいw
ああ、最後に。
両手はキョンシーみたいに地面と平行にあげとくんだよ。
うっわ微妙!
雨降るかな。
どちらにしろ蒸し暑いけど…
↑の2時間後。
先が見えなくなるほどの激しい雨と雷が連発してえらいこっちゃでした。
雷平原よりひどいってあれは。
ついデジカメで動画撮っちゃったじゃないか。
羽田着。
中野行きリムジンバスの出発時刻が20時10分というのまでは納得いくが、首都高渋滞で所要時間アップかい!
ばかでかい荷物抱えて電車に乗るよりはましだよなあ。

宮崎空港でちょいと腹が減ってきたのでオーダー。
チキン南蛮がはさまったのなんて初めて見たぞ。
行きも帰りも飛行機は遅延。
帰りはレンタカーとか考えなくていいから気楽だわ。
帰ったら例のごとく掃除じゃ〜!
今頃思い出したけど、梨とぶどう買いそびれたorz
なんと、小林のほうが中野の自宅より涼しいじゃないか。
昼間はアレだけど、夜は扇風機だけで十分な涼しさです。
湿度がなく、ひんやりした風が吹いてくるんだよなあ。
宮崎スケートリベンジは意外な場所で決行となりました。
えびののリンクとはとことん縁がないなあ(´・ω・`)


暇つぶしに空港のお土産屋さんを物色していたら、見慣れた形のキーホルダーに目が釘付け。
ガムの箱より小さいミニミニパイロンだ(*´Д`*)
底のボタンを押すと光るぞ!

パンの詰め合わせボックスで軽く食事。
バターとジャムを塗って食べる白いパンと、スライスアーモンドたっぷりのパイにチーズツナサンド、ドライフルーツのパウンドケーキとフライポテトが入ってます。
飛行機の出発が55分遅れだそうな。
台風か?
ここ2ヶ月でおまいは何度行けばすむんじゃ!というほど行ってますが、今年はこれが最後です。
また仕事就いてしまえば何年かは行けなくなる可能性が濃厚だしね。
昨夜動画を見たおかげで頭はスケートのことで一杯。
ふと思いつき、ワンフットで地面につかない足を前に出し、進行方向のパイロンを全部蹴散らして進む迷惑な技(技か?)を考えておりました。
バックワンフットの方が蹴散らしやすいんだろうけどなあ。
あと、並んだパイロンに対して斜めジグザグで移動していく方法とか。探せばすでにありそうだけども。
試してみよう。
ここももう一つもmixiも日記帳及びメモ帳扱いのblogなので、何か思いつくことがあるたびに意味不明だろうがくだらなかろうが書き込みしますわよ。(後悔して消すことも多いけど)
【あんたはなんでそんなに転ぶのさ?】
・超初心者でしたから
・何かにつけて練習サボってましたから
・膝がサスペンションの役割を果たしていない
・足や身体が必要以上に前後左右に傾いている
・重心を乗せる位置を間違えた
・倒れたパイロンにウィールが入ってロックされ吹っ飛んだ
・爪楊枝ほどの小枝や足の小指の爪ほどの小石につまずいた
・落ち葉の上を通過したら滑った
・できもしないレベルの技を見よう見まねでやろうとして自爆
・スピードがコントロールできなかった
・かなりな勢いで芝生に飛び込んだら吹っ飛んだ
・それ以前に止まる方法を身に付けていない
・同じ方向にスピンしすぎて目が回った
・自分の足につまずいてやはり吹っ飛んだ
・足がクロスした状態で止まり、にっちもさっちもいかなくなった
・練習中の技がうまくいかず自暴自棄になって
・飛んできたゴキブリに驚いた
・いつの間にか真後ろに上手い人がぴったりくっついて滑っていたのに驚いた
・サイズの合わない靴のせいということになっている
・自転車にのった小学生や、放し飼いの犬に追いかけられた
・見物人から「かっこいい」と言われて調子に乗ってみた
・濡れた路面のせいだ
・パイロンに入ったものの、何をするつもりだったのか忘れて
・隣で滑っていた人が転んだのにつられた
・交換したばかりのウィールが想像以上に硬くてスリップ
・転んで立ち上がるのに失敗してまた転んだ
・つい後ろに蹴り出してしまい、足が空を切った反動で
・バランスを崩し、立て直そうと粘ったが失敗
・その理由はこっちが聞きたいくらいだ
・「あっ!」と思う前に無意識に転んでいる
・むしろもう持ちネタだ
・転ばないと1日が始まった気がしない
他にもあるはず…
現在、上記原因のいくつかは解消しています。
これでもまだ地面を割るほどのレベルには到底及びませんw
あちいってば
丈の短いズボンなんぞ誰が履くかい、靴下まで隠れてなきゃ恥じゃ!
…なんて考えは暑さで吹っ飛びました。
今は公園で滑ってるあのまんまの格好で電車に乗って来てます。
自分が「日焼け対策」と称して長袖着たら、暑さで間違いなく倒れる予感。
そんなわけで、髪もとうとう夏毛に生え変わりましたw
濡れタオルを首か頭に巻いて滑ればもっと涼しくなるかな?
夜の装備
リュックの前と後ろにLEDライトを点灯させた状態でぶら下げ、ブーツのフレームと足首より上に反射材、歩行者に後ろから存在を知らせるために鈴をチリンチリン言わせながら滑って帰ります。
足元から聞きなれない音がするもんだから、鈴の意味がありません(笑)
そういえば、肘のプロテクターに反射材つけてないや。
小型犬用のあれをもう一組買ってきて腕に巻けばいいか。
拾う
普段滑る場所に花火なんかのゴミが落ちてるのがやたら気になるので、見つけ次第「何かの敵か」くらいの勢いで適当に拾い集めてゴミ箱にぶち込むことがあります。
転ぶ人というのは、爪楊枝くらいの木の枝にさえつまずいて転ぶものなんだよな。
って、そんな奴は他の誰でもなく自分だけですが。
管理事務所の先にある小枝地獄と一般道の凸凹は、毎回安全運転と気合で通り抜けますw
重曹その後
プロテクターの布地部分に粉を満遍なく〜水が滴るまで霧吹きで〜一晩密閉して高濃度のつけおきにして洗う、のその後。
水土日と3日間洗わずに使い続けましたが気になるほど臭わない!
使用後持って帰ったらすぐに出して乾燥させるに越したことはないってやつですか。
これで「連日使い続けるけれど替えがない」というときに、プロテクター洗濯の頻度は落とせるかもなあ。
あくまでうちの場合でのことなので、他の人のプロテクターで同じ結果になるかどうかはわからないけど。
ズル技として、使い終わったその場で制汗スプレーを吹き付ける手も思い出しました。銀イオンが云々の商品とか。そういや靴用のもあったような?
殺菌消臭+肌に触れてもある程度安全という点では、リセッシュやファブリーズよりいいんでないかなと。
ただ、これで表面はカバーできるけど汗のしみこんでるスポンジ内部まではどうなんだろう?という疑問があります。
まあいいや、これは宮崎で試してみよう。
大江戸線で東中野へ、そして先々週体験した中国武術の教室に参加してきました。
駅前から商店街のお祭りを横目に、ゆっくり歩きで移動。
それでも着いた時間が早かったので、前回と違うルートの道を探索してみました。
なんと、ちょっと歩けば早稲田通りじゃないか。
どちらにしろ東中野からなら滑って帰ろうと思っていたので、これはわかりやすい道を見つけたぞ。
中国武術のほうはといいますと。
本当に簡単な動きであれば見よう見まねで「ああこうやるんだ」というのがわかるけれど、手足が一斉に動き出すような動きになると大混乱。
トリックスラローム上級者のものすごい足さばきと同様、目の前で見ても何が起こっているのか理解不能。
今日新しく教わった動きも、まだ頭の中でごっちゃになってます。
闇練コソ練必須だこれは!
解説書を読み直してみよう。
そして、メンバーの方々に思いっきり自己紹介を忘れておりました。
隣になった人数名にはこちらから名乗ったものの…
うわあああしょっぱなから自分「感じ悪い奴」じゃないかこれでは!
次回以降でどうにかして挽回だな。
話は戻りまして。
普段全く使わない部分(というよりまさしく全身)を使うためか、昼間滑ってるときよりへばるのが早いです。
1時間もたつと、思い出したことを再現するにしても身体がついていきません。
ひとつひとつの動きで静止して、というのがこれまた難しい!
片足立ちでバランス崩してよろよろしたり、蹴り上げた足が徐々に落ちていくようなことばかりやってます。
帰りは、会場から坂道を下りた先でスケートを履いて一駅分のナイトラン。
あんだけ疲れといてまだ滑るか。
しかもウィールの磨り減った公園仕様でスピードの出せない靴で。
とは言いましてもね。歩くよりも移動時間短縮になり、自転車よりも安全に乗れるんですもの。
しっかし今はいてる靴のフレーム(ナイロン)はカタカタと音がして、住宅地を滑ると「靴がバラバラになるんじゃないか?」と思うような音が結構響きます。
これは…子供が腰掛けて足で地面を蹴って進むおもちゃ乗り物の音だ!Σ( ̄ロ ̄lll)
途中、パトカー2台と遭遇。一度は横断歩道渡ってる姿をバッチリ目撃されてしまい「やべっ、何か言われる」とヒヤリ。
すぐさま街路樹や案内板のかげになる場所に立ち止まって、パトカーをやり過ごしました。
帰って思ったこと。
やたら汗をかいた時には、インスタントラーメンの塩分量もばかにできたもんじゃないぞー。
カップヌードルはチリトマトが好きですw
14時にケヤキ広場着。
駒沢からの先客さんがいて、聞いたら11時からいたとのことΣ( ̄口 ̄)
この暑い日に午前中から…負けた!
管理事務所の向かいでは、プロのダンス集団が相変わらず恐ろしいほどのスピンを披露。
いやもう何ちゅうか回るスピードからして違う。
あれは見たら驚くって。
んで。
中村さん(けいちゃん)が登場。
「昨日言った通り、飛燕やりましょう!」
そのために来たけどいきなり!?
デモを見て真似したら、これまでの謎が一気に解けましたorz
やたら早いことをしているように見えたのは…
パイロン2個通過する時の動作数が違うんだ。
フロントクロス→オープンターンまでの動きはパイロン2個で完了して、3個目のパイロンはバッククロスで突入する。
今まで?
パイロン1個に対して1つの動きをしておりました。
そりゃー反動つけないと回れないはずだ。
補足。フロントクロスで先行した足の方向にオープンターンし、バッククロスの先行足とは逆方向に振り返る。
その後のクローズターンは、振り返っている方向にそのまま回り、後から出てきた足を先行させるフロントクロスに持ち込めば良い、と解釈した。
これから用事のため、続きは帰ってから!
…道に迷うかと思ってたら、30分ばかし早く着いてしもた。
13時半に光が丘到着。
地下鉄駅からケヤキ広場に続く道で祭りが!やたら美味しそうな屋台がたくさんあるけれど、昼ご飯食べて来たばかりなんだよう(´・ω・`)
さすがにこう暑い(最高気温35℃とかいってたな)と誰もいませんw
1本滑っては10分休み、の繰り返し。
光化学スモッグ注意報も出て、ある意味最強の環境ですよ。
暑いとわかってて13時半に来る馬鹿はやはり自分だけかい!
化学物質による息苦しさと暑さでヘロヘロになり、そろそろ諦めて帰ろうかとパイロンを片付けていたらば、16時になって、次々といつも見るメンバーが到着。
慌ててパイロンを並べ直ししました。
しっかし暑いことに変わりはなく、帰る頃になって涼しくなる始末。
こりゃ本格的に闇向きの気候になってまいりましたなあ。
今日やったこと?
滑っちゃ休み、滑っちゃ休みとそんだけだわい!
帰りの飲みで、これまた色々な逸話を耳にしました。
ネズミがどうとかゴキブリが、ナメクジが、秋の大会が、学校が、光が丘に部屋を借りて、DJ ozmaが、MTBを買うべしほか色々。
相変わらず私ゃ勘違いの方向で飛燕を覚えていたらしく(今やってるのは駒沢飛燕か?)、明日矯正が入るとか何とか。
明日、懲りていればもう少し遅く行きます。懲りていなければいつも通りの早い時刻にパイロンおっ立ててへばってます。
あ、出店食べ歩きしたいな。
暑さに参って行かない方向で考えていたけど、やっぱり行こう。
夕方から別に用事を作ってるから17時には帰るけど。
火曜日から3度目の九州上陸、今度こそえびの高原の涼しいリンクで滑ります!
もう頼むから雨降るなよ。今度は滞在短いんだから。
追記:午前3時現在…なんだか二日酔いの症状がでてきましたよ。
豆乳割りがいかんかった!
※準備で買い揃えたものについては加算していません。
※内訳の合計と総額が、ひょっとしたら一致しないかもしれません。
使用総額…1099,108円
【クルマ関連】
レンタカー…239,610円
ガソリン…120,752円
高速・有料道路…73,920円
駐車場…34,630円
洗車…5,200円
その他整備など…7,875+α円
【クルマ以外の乗り物】
フェリー・飛行機・ロープウェーなど
…98,120円
【生活関連】
飲食…122,901円
温泉・健康ランド(深夜料金含む)…39,320円
コインランドリー(乾燥含む)…9,710円
ホテル(沖縄で利用)…11,130円
【その他】
自宅送りにしたお土産…137,015円
送料…22,870円
入場料など…19,050円
消耗品・衣類など…50,735円
メモに残してある分は以上です。
自宅にどんだけ土産送りつけてるんだかまったく。
旅行前半は移動ペースも飛ばし気味で、無駄遣いしないようにしなきゃ!ってのもあったんですが…
北海道に入ったあたりから考えが変わり「ここで見ておけるものはみておかなきゃ」「手に入るものは〜」「食べられるものは〜」と無駄遣いの本性が姿を見せました。
下に2本日記があって、自転車で来てヘロヘロになってすぐ帰るような記述にになってますが…
実は2時間ほど滑ってから帰りました。
さすがに「よーしやろう!」という気にはなれず、ヘロヘロフラフラで滑ってましたが(笑)
何度かに一度、飛燕の中にある最後のクローズターンで減速したり止まったりせず最後までいけるようになりました。
一定スピードを保てているかと言われれば、それはまだまだですが。
秋までにものにできるかな?
ヒール&トゥは、この状況でやると転ぶのがわかってるのでやりませんでした。
公園に着いて即Royパパさんに遭遇。
怪我がまだ治らないから滑れない…とのこと。
「中野から道に迷いつつ2時間かけてきた」と話したら驚いてました。
相変わらずワンちゃんが可愛いったらありゃしません。
その後しばらくしたらどこかから放送が。
「光化学スモッグ注意報(警報だったかな)は〜解除されました〜」
ナヌー!!
また光化学スモッグが出てたのか。
前々回あたり、公園の帰りに突然息苦しくなってなんでだろうと思ってそのまま忘れていたら、
翌日makkaさんが「光化学スモッグで目が開けられなかった」と。
それでか!息苦しかったのは気のせいではなかったのか!
環境条件の悪さにはかなり耐えられると思っていたけど、光化学スモッグというのは侮れないなあ。
今日も帰りの自転車運転中にヘロヘロフラフラから解放されたのはこのせいか?
さて。
昨日は秋葉原から自宅まで、今日は自宅から光が丘往復を軽快車で走ってきたわけですが…
周囲の交通にさえ気をつければ、別に怖いことはありません。
ただね。
「自転車で中野から練馬の果てまで往復4時間半近くかけていくメリットはねぇ〜っ!」
というのは身に染みてわかりましたw
慣れないせいもあるかもしれないけど、しょっぱなから足が疲れて思い通りに動かないのはダメージがでかい!
光が丘へは電車かバスで行きます(^_^;)
自転車は慣れるまでお買い物の足と、スケートしない日の探検用にしよう。
しょっぱなからクロスバイク買わなくてよかったかな?
自転車は慣らしが必要だよやっぱ。
ダメージがでかくて練習どころじゃないだ(*_*)

地図を見ず自転車で来たら2時間弱かかっちまった…
さーて滑るべ。